サッカーを考える本―ワールドカップの裏側からルールの秘密まで (光文社文庫)

著者 :
制作 : 日本ペンクラブ 
  • 光文社
2.67
  • (0)
  • (0)
  • (4)
  • (2)
  • (0)
本棚登録 : 13
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (270ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784334726140

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • ナショナリズムとサッカーの話は興味深く読めた。後半がほぼ審判目線のルール解説になっているのが残念だった。

  • 後藤健生氏への嫌がらせか(笑)

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

1934年山形県生。上智大学卒。浅草フランス座文芸部進行係等を経て文筆業に。「手鎖心中」で直木賞、『吉里吉里人』で読売文学賞、日本SF大賞等を受賞、他、小説、戯曲、テレビ脚本で受賞多数。2010年逝去。

「2017年 『国ゆたかにして義を忘れ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

井上ひさしの作品

サッカーを考える本―ワールドカップの裏側からルールの秘密まで (光文社文庫)を本棚に登録しているひと

ツイートする