エンパラ 新装版 旬な作家15人の素顔に迫る (光文社文庫)

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  • 光文社
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  • Amazon.co.jp ・本 (307ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784334743420

感想・レビュー・書評

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  • ・京極夏彦もまた、妖怪だった
    ・福井晴敏は盛りだくさんを愛している

  • インタビュアーの人柄なのか、エンタメ界は気さくな人が多いのか、非常にお友達色の強い対談集。
    インタビューを読んで、ぜひ著書も読んでみたいと思う人もあれば、その逆もあり。
    興味深いことです。

  • 04004

    01/11

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著者プロフィール

1956年、名古屋市生まれ。79年『感傷の街角』で小説推理新人賞を受賞しデビュー。代表作に『新宿鮫』(吉川英治文学新人賞、日本推理作家協会賞長編部門)、『無間人形 新宿鮫IV』(直木賞)、『パンドラ・アイランド』(柴田錬三郎賞)、『海と月の迷路』(吉川英治文学賞)、近著に『覆面作家』『俺はエージェント』『爆身』など。

「2018年 『ニッポン泥棒(下)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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