ドイツ流 美しいキッチンの常識 (知恵の森文庫)

著者 :
  • 光文社
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感想 : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784334783952

感想・レビュー・書評

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  • 読み進めていると、後半は著者の好きなパンの話など本筋とはずれていると感じました。
    読むのに時間はかかりませんでした。

  • まぁ、この著者の他の本と内容は変わらない。

  • 沖幸子さんの著書を読むとドイツにいってみたくなります。好きなものだけに囲まれて生活している感じがしました。食器やグラスも好きなものだけ。そういうシンプルライフに憧れています。ドイツは世界一手際の良い国だそうです。

  • 素晴らしい。気負わなくても大丈夫なのね~^^。読後、キッチンを片付けるのが楽しくなった。

  • この本は掃除のものとダブりますが、キッチンを中心にしています。最低、揃えるべき食器の種類がGoodです。

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著者プロフィール

沖 幸子 (おき さちこ)
兵庫県生まれ。生活評論家。家事サポートサービス「フラオ グルッペ」代表。大学客員教授(起業論)や経済産業省、厚生労働省などの政府審議会委員も務める。
神戸大学卒業後、ANA、洗剤メーカーを経て、ドイツ、イギリス、オランダで生活マーケティングを学び、グローバルな視点を持つ暮らしのデザイナー・女性起業家として、テレビ・ラジオ・雑誌などで活躍中。
「そうじのカリスマ」として知られ、家事・暮らしが楽しくなる数々のエッセイや評論は「沖マジック」として話題に。
著書は『ドイツ流 掃除の賢人』(光文社)、『50過ぎたら、ものは引き算、心は足し算』(祥伝社)など10 万部を超えるベストセラーが多数。

「2022年 『70からはメリハリ元気で自然な暮らし』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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