絵本版 続・象の背中 ―バトンタッチ―

著者 : 秋元康
制作 : 城井文 
  • 光文社 (2008年12月4日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784334901578

作品紹介

日本中が涙したあの感動の絵本第2弾!天国のお父さん象と娘のファンタジックストーリー。

絵本版 続・象の背中 ―バトンタッチ―の感想・レビュー・書評

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  • 妻より娘が最愛なのか…まぁそれは夫より息子と同じ理屈だからナットクだけど、大嫌いな秋元氏の言葉だからあざとく感じてしまうのです。若い女性への視線が気持ち悪い。性悪な読者をお許しください。

  • むちゃんこ泣いた~泣ける。

  • 象の背中を読んでから読むのがいい。

  • 購入日:----/--/--
    読了日:2010/09/04
    立ち読み。
    「象の背中」に続編があったんだ~。
    ちょっと、うるっっときた。

    お嫁に行く娘を空から見守るお父さん象。
    あのティアラはいつ用意したものなのか、よく分からなかった。

  • これも~やだ~。涙。

  • 秋元康さんの作品。普通の絵本だけどすごく泣けます。

  • これも、本屋で泣きかけた。

    秋元康、恐るべし。

    プレゼントとかにもいいかも。

  • JULEPSより

    秋元康ってあんま好きじゃないんだけどね

  • 久しぶりに絵本なんか広げたら、
    本屋さんで思わず涙を流しそうになりました。
    プレゼント、きっと一生大切にするんでしょう*

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