外務省 対中国、北朝鮮外交の歪められた真相

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  • 光文社
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  • Amazon.co.jp ・本 (238ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784334973735

作品紹介・あらすじ

瀋陽総領事館事件、北朝鮮拉致、李登輝来日、教科書・靖国、金正男身柄拘束、対中ODA…。一連の外務省問題は、チャイナ・スクールに集約される。

感想・レビュー・書評

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  • 流し読みした。
    当時は政治もニュースも興味がなくて、いったい何を騒いでるんだろうという感じだったなぁ。

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著者プロフィール

1960(昭和35)年、熊本県生まれ。金融業界誌社員、出版社契約記者から作家・ジャーナリスト。一般社団法人日本らしさ・地域らしさ研究所を主宰して、企業や学校関係者に対する講演や研修講師も行っている。著書に『神道と日本人』(新潮社)、『GHQの日本洗脳』(光文社)、『日本をダメにするリベラルの正体』(ビジネス社)、『勝つための情報学』(扶桑社)ほか多数。

「2019年 『財務省人事が日本を決める』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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