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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784336062901
作品紹介・あらすじ
PEN/E・O・ウィルソン科学文芸賞受賞作!
異常気象が日常化する現代。アメリカの新進気鋭作家が気
象と人々のさまざまな関わりを、独創的なアートとルポ
ルタージュで紡いだ渾身の作。
「『雷鳴と稲妻』でローレン・レドニスは、表現芸術と圧倒
的な博識という独自の二重の迫力を合体させて、我々の
頭上で起きていることについて全く斬新な見方を提供し
た。美しい挿絵に飾られた啓発的な著作だ」
アダム・ゴプニク(ジャーナリスト)
「アイデアとインスピレーションの暴風雨」(ネイチャー評)
「不気味なまでの美しさ」(ニューヨークタイムズ評)
「自然の最も興味深い矛盾に、劇画のような魅力を与えている」
(ヴォーグ評)
感想・レビュー・書評
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