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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784337022041
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みんなの感想まとめ
宇宙人とおばけが織りなす奇想天外なストーリーが展開される本作は、ユーモアと色彩豊かな絵が魅力です。地球が知らぬ間に宇宙人に襲われ、果たして誰が地球を救うのかという謎めいた展開が読者を引き込みます。特に...
感想・レビュー・書評
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[墨田区図書館]
内田麟太郎さんの本。ちょっとオチなしな気もしないではないけど、この本書が初の絵本だというメグホソキさんの子ども受けしそうなハチャメチャな絵が面白さを盛り上げている感じ。
でも最近割と低学年向けの文庫本を読み始めたせいか、この手の本が本当に「易しい絵本」、「赤ちゃん向けの本」感が増してきた。息子もそう感じ始めてるかしら?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
地球が私達の知らない間に宇宙人に襲われるのですが、さてだれが地球の危機を救ってくれたでしょう?
真っ赤っかなページにたった一言
でたーっ!
ってさて何が?
宇宙人もなかなかおしゃれでいい感じなのです。
きれいな色の絵本でした。
(じゃすみん) -
地球が私達の知らない間に宇宙人に襲われるのですが、さてだれが地球の危機を救ってくれたでしょう?
真っ赤っかなページにたった一言
でたーっ!
ってさて何が?
宇宙人もなかなかおしゃれでいい感じなのです。
きれいな色の絵本でした。
(じゃすみん) -
お話も絵も好きなんだけど、最後のオチがよくわからないかも。
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