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Amazon.co.jp ・本 (148ページ) / ISBN・EAN: 9784337187610
感想・レビュー・書評
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読んでいてエジソンやモーツァルトを思い浮かべる描写があり、「この3人が顔を合わせたら、どんな話をするのだろう」と思います。
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パラリンピックの若冲の絵を見て図書館で目につきました。子供に読んで欲しかったのですが、読んでくれず私が。
とても読みやすく最後はあったかい終わり方で良かったです。
若冲の心の中があの力強い絵につながってることがわかりました。 -
自分のやりたいことと才能が一致してても、生まれによって仕事が決まってしまう。責任もあるし、辛いだろうな。
でも、ひとつ本当に好きなものがあった若冲は羨ましいな、とも思う。 -
ワクワクしながら一気に読んでしまった。
表紙のイラストといい、内容といい、手にして読むことができ嬉しかった。
またこんなお話に出会いたい。 -
児童書。若冲ファンとしては、なんで表紙の絵が若冲じゃないんだよ〜!と思う。桝屋の跡取り息子だった若冲が、画家になろうと決意するまでの物語。若くて清々しい若冲でした。
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大典との友情の始まりが描かれているのが良かった.
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若冲ってどんな人? 少年時代から絵師として世に出るまでが描かれている本。
(カウンター担当/アメリ)平成28年11月の特集「アートの本」 -
江戸を舞台の物語。
話題の若冲。
moco
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