だれでもできるブックトーク 素敵な本の世界を生徒たちに (2)

  • 国土社 (2010年3月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784337450417

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

読書を楽しむことを促進するための実践的なガイドが紹介されています。具体的なブックトークのシナリオが豊富に掲載されているため、教員や生徒が簡単に取り入れやすく、実践に役立つ内容が魅力です。特に、中学生か...

感想・レビュー・書評

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  • 1階閲覧室 019.2||ム||2-2

  • 学校図書館司書教諭講習の課題作成の際に図書館で借りた。

    ブックトークの具体的なシナリオがたくさん紹介されており、真似をしやすい。
    理論の部分が少ないのも、時間の少ない教員にはありがたい。

    ながめているだけで、学年に応じた書籍の選定の参考になる。
    オススメ。

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著者プロフィール

静岡文化芸術大学講師、日本学校図書館学会会員、どくしょ塾主宰。元・静岡市立中学校校長。「先生、本を読んで!」「本を読んで甲子園へいこう!」「ナオキをみんなと一緒に卒業させたい。」(以上、ポプラ社)ほか、著書多数ある。

「2019年 『ぼくと賢おじさんと山の学校』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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