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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784337450516
感想・レビュー・書評
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全部ではないけど、実際に子ども達に本を紹介した時の反応も載っているので、とても興味深かった。
武田美穂さんの絵も可愛いんだよね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
読み聞かせ➕ぷちブックトークで、低学年向けにいろいろなテーマで紹介されている。
テーマや、それぞれの項で紹介されている本はおもしろそう。
第三章工夫は、文章の対象が、教諭なのか?
出版当時より、今はもっと学校の先生方は忙しそう。
武田美穂さんのイラスト、かわいいだけに、本文のイラスト、もう少し変化があると良かった。 -
★★★★☆
読み聞かせ+ブックトークをセットで。
このまんま紹介できますわ〜アンチョコ〜
が、一つ不満が。
低学年向きと高学年向きの二冊あるんだけど、巻末の絵本カバー作り・しおり作り・アンケート案などオマケページが二冊とも全く同じなのだ。
そこは、別の内容にしてほしかったある( ´△`)(まっきー) -
ブックトークの最後では、すべて話してしまわないこと
紹介した本のあらすじをすべて話してしまわないこと。いちばんの山場、次どうなるかな、というところで切る。
こうすることで「後が知りたいから、よみたい」という気持ちを起こさせて、すぐ手が届くところに本があれば、子どもたちは必ずよみます。
アクション
二学期に一回、ブックトークをやってみる。 -
子供たちにどんな本を読ませるべきか、結構悩ましい。小さい頃は絵本が好きだったけど、小学生になると他に面白いことが増えてきて、本を読むことへの興味がどんどん薄れていってるのを、なんとか止めたい思いが強いんですけど、まぁ難しいですねぇ。
著者プロフィール
村上淳子の作品
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