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Amazon.co.jp ・本 (151ページ) / ISBN・EAN: 9784338089333
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
優しさと不思議さが交錯する物語が描かれ、読者を心温まる世界へと誘います。風早の町を舞台にしたこの作品は、シリーズの他の物語ともつながりがあり、読者に新たな発見を提供します。小学校の図書室で出会った一冊...
感想・レビュー・書評
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風早の町のシリーズ。
同じ作者さんのお話で、少しだけ世界が繋がっている設定が気がついた時に嬉しいので、他の作品も読んでいく途中です。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
小学校の図書室で読みました。
当時一、二を争うくらい好きだった本です。
優しくなれる不思議な物語です。 -
人魚亭、素敵だなぁ。
風早の町には、コンビニも含めて素敵なお店がいろいろあって羨ましい(笑)
怪盗銀ぎつねさん、なんて素敵!
ま、黒犬さんたちも、どこか憎めないんだけど(笑)
実は、伊東さんの下の名前が気になったんだけどな。
う~ん、そんなことはないか?
最後のあの行動は、やっぱりそうなのか?!とか思ってしまったけど。
潤さんの過去も気になる。
真波さんも、いろいろ秘密がありそう。
風早の町には、素敵な謎がたくさん。
いつか行くことができたらいいのにな。 -
これも小学生の頃学校の図書室で読んだ本です。
紅茶の香りと不思議な空間の雰囲気がとっても合っていたお話だったと思います。 -
この本を読んだとき、ちょうど主人公と同じ年、同じ時期だったからかなり親近感がわいた・・・☆
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おいしい紅茶が飲みたくなります。
著者プロフィール
村山早紀の作品
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