恐竜 トリケラトプスの大決戦―肉食恐竜軍団と戦う巻 (恐竜の大陸)

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  • 小峰書店 (1998年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (39ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784338101073

恐竜 トリケラトプスの大決戦―肉食恐竜軍団と戦う巻 (恐竜の大陸)の感想・レビュー・書評

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  • 3歳5ヶ月男児。
    大好きなシリーズで、飛びつくように読む。
    因縁のダスプレトサウルスと遂に決着。リトルホーンも勇気を出して囮になって、かっこいい。でもやっぱりお父さんのビッグホーンが最高。

  • 面白いなぁ〜。キャラクターの描き方、戦闘シーン、勝つためのロジック、どれもしっかりと描かれていて、大人が見ても楽しめる。巻末の恐竜の解説もなかなか良い!

  • 2014.5月 市立図書館

    5歳息子のお気に入り。

  • [中平井コミュニティ会館]

    宮西達也のティラノシリーズ
    http://booklog.jp/entry?keyword=%E5%AE%AE%E8%A5%BF%20%E9%81%94%E4%B9%9F&service_id=1&index=Books&sort=rank

    同様、恐竜が主人公のシリーズです、それも息子が意味と共にしっかりと理解している、トリケラトプス。そのせいか読むといってもってくるととても良いくいつき!

    この日に初めて「~驚異のジュラ紀で大活躍の巻」、「~アーケロンの海岸の巻」と読み進めていたので、ザスの件も、新天地の南を目指すというのも何となく分かりかけてきたのですが、やはりどうせ読むなら最初の巻からでないと、読む側としてはなんかしっくり来ない。

    でも、ただただ話を楽しむ息子には、各話の続き方とかこれまでの経緯とかその後の話とかは、全くもって関係ない様子。純粋に楽しんで聞いていましたが、こっちとしては、一気に読むのは3冊くらいが限度だな~。

  • トリケラトプスのビッグホーンとその息子リトルホーンが、緑の新天地をめざして旅をする間におこるさまざまな困難にち向かうシリーズ物。今回は目の前のみずうみにいく途中で待ち伏せしている肉食恐竜たちとの戦い。子供達はやさしくて強いトリケラトプスが大好き。絵も迫力があって、ページをめくるたびに、「おー、わー」と歓声が上がります。

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    キーワード
    恐竜、トリケラトプス

  • 弟が年中さんの時にハマリにハマッた絵本。

    緑豊かな新天地へ行くには、肉食恐竜が待ち伏せしている『悪魔の谷』を通らなければならない。
    知恵を使い、力を合わせ、肉食恐竜と闘う草食恐竜のお話。

  • 【恐竜の大陸】シリーズ。新天地を求めて旅を続けるトリケラトプスのビッグホーンたち。新天地に行くためには「死の谷」を通らねばならず、そこには肉食恐竜軍団が待ち構えていた。ビッグホーンは、草食恐竜たちを引き連れて肉食恐竜軍団と戦う。ビッグホーンの戦術が冴える!

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