恐竜トリケラトプスとスピノサウルス あかちゃん恐竜をまもる巻 (たたかう恐竜たち)
- 小峰書店 (2010年6月1日発売)
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感想 : 15件
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Amazon.co.jp ・本 (40ページ) / ISBN・EAN: 9784338173131
感想・レビュー・書評
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たたかう恐竜たちシリーズ。珍しくビッグホーンが出て来ず、リトルホーンたちで肉食恐竜と戦う話。リトルホーンはいつも尻尾に攻撃する気がする。アニメのような絵とストーリーで子供受けが良いシリーズ。
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5歳
乗り物大好きだったけど、最近恐竜にも興味をもちはじめたので。
恐竜好きな子はすごく楽しめると思う! -
博物館のショップで、スピノサウルスのフィギュアを指名買いした息子。YouTubeで「海のハンター」「恐竜の王様」と歌っているのを見ていて欲しかったらしい。そして帰りに寄った図書館ではスピノサウルスの絵本を検索。図書館で、家でと何回も読んでいます。
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小さなトリケラトプスの子どもたちがスピノサウルスの赤ちゃんを守ってアルバートサウルスに立ち向かうところ、カッコいいです。
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4歳
リトルホールつよい。 -
ぼく、スピノサウルスだいすきだから、この、本すき。
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懐かしいシリーズ、自宅待機中のこどもに。
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アルバートサウルスが出てきたところが好き
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恐竜大好きな息子が大興奮!
だけど、大人目線で読むとストーリーが弱いし、敵役のアルバートサウルスがいきなり喋りだしたり(途中まで鳴き声だったのに…)と、チョコチョコひっかかるところが。
児童書なんだから、それでよし!なのかな?
子供が喜んだので、他の作品も読んでみます。
最後の詳細説明がくわしくてとても良かったです。 -
たたかう恐竜たちシリーズ。干し草のなかのスピノサウルスの赤ちゃんをたすける。アルボサウルス
再読 4歳4ヶ月 -
3歳7ヶ月男児。
今回はビッグホーンは未登場で、リトルホーンが闘う話。
スピノサウルスの赤ちゃんたちを襲う肉食恐竜に勇敢に立ち向かうリトルホーン。
トリケラトプスにすっかり影響されて、家でもよく頭突きの攻撃をくらう今日この頃。かなり痛い。 -
[墨田図書館]
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スピノサスルスのしっぽの迫力!
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