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Amazon.co.jp ・本 (63ページ) / ISBN・EAN: 9784338192262
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みんなの感想まとめ
小さな屋台で繰り広げられるユニークな物語が魅力の作品で、主人公ナナは思いがけないカステラとの出会いを通じてさまざまな体験をします。物語の中では、ナナがイタチやキツネと会話を楽しむ一方で、そのことを両親...
感想・レビュー・書評
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5歳の娘に読み聞かせています。
短い章だてになっており、絵本1冊から、少し長い物語の読み聞かせへの移行に丁度良い本かなと感じています。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
やさしいおはなし。低学年から楽しめる。
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本当に小さなやたいでした。
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今度はイタチじゃなくて、キツネさん。
ナナちゃんはイタチやキツネと普通に話してるのに、それを両親に言えないってことは、世界観としては、動物は喋れない世界なのね。
火を吐くキツネさん。 -
前作のが好きだなー
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『カステラやさん』シリーズ。ナナのパパのカステラやさんの近く、おかの下にカステラをうるやたいが…。
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幼年童話。素直なお話。
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ナナが美味しいカステラの作り方を教えたのは、小さな屋台のカステラやさん。
いいことのおきる前ぶれの“きつね火”ってどんな火?
著者プロフィール
堀直子の作品
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