ヒューマンインタフェースの心理と生理

  • コロナ社 (2006年3月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784339024159

感想・レビュー・書評

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  • 2006年出版のため最新の情報が知れるだろうと期待したが、多くがインタフェースの基本事項だったことが悔やまれる。割と新しい事項といえば、ユビキタスやアフェクティブインタフェースくらいだろうか。
    インタフェースの教科書としては読みやすく、比較的分かりやすい。

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著者プロフィール

京都大学名誉教授。
京都大学大学院工学研究科博士課程電気工学第2専攻修了(京大工博)、シンビオ社会研究会会長。
専門分野(原子炉計測制御、原子力安全、エネルギー情報学)

「2021年 『岐路に立つ原子力を考える』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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