<旧版>前代未聞!?不動産投資を「30万円以下」で始めて小金持ちになろう! ―ワッキー流・“超"激安不動産投資術

著者 :
  • ごま書房新社
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  • Amazon.co.jp ・本 (220ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784341085131

感想・レビュー・書評

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  • 前作の「人生を切り開く「1億円」投資思考」で取り上げた少額資金による不動産投資部分を詳しく書いた本がこの本です。

    借金がいやだという方にはオススメな投資法かと思います。

    モデルは加藤ひろゆきさんの本だと思うが、脇田さんや松田さんなど最近低額で借金をせずに不動産投資をしている方が多い。

    ただし、1棟目はキャッシュフローのでる物件をかっていることは2人とも共通している。

    また、脇田さんは管理会社を通さずに物件を管理しておりチームで不動産投資ができる体制作りも学ぶべき点が多い。

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著者プロフィール

不動産投資家。脇田雄太事務所代表。投資規模としてはボロ戸建てを中心に、合計10棟50室超の投資用物件を取得、家賃年収は2000万円を超えている。 『日経マネー』『エコノミスト』などビジネス誌へのコメント実績多数。1977年生まれ、大阪府出身、立命館大学政策科学部卒。在学中、日本アイ・ビー・エム株式会社にてインターン後、新卒でリクルートグループ入社。在職中、大阪府下に中古マンション1棟を購入したのをきっかけに独立。著書に『リスクと闘う不動産投資!』『“ワッキー流”「200万円台」ボロ物件“連続投資”術!』(共にごま書房新社)ほか、累計10冊執筆。

「2018年 『改訂新版「99万円以下」の資金で儲ける“ワッキー流”「ボロ物件投資」術!(仮題)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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