こんな世界に誰がした

著者 : 爆笑問題
  • 幻冬舎 (2004年1月発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (205ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344004603

こんな世界に誰がしたの感想・レビュー・書評

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  • (「MARC」データベースより)
    雪印食品牛肉すり替え、宗男疑惑、日本総領事館拘束事件、タマちゃん、拉致被害者一時帰国、SARS、長崎幼児殺害、スーパーフリー、中国買春…。何が起きても笑い続けてきた「爆笑問題の日本原論」は、いつまで笑えるのか?

  • お馴染み『日本原論』シリーズ。これは2002〜03年版。
    日本原論は数冊読んで毎回思うのだが、よく書籍化できるなと。爆笑問題のネタは確かに面白いんだけど、各方面から苦情やお叱りも殺到しそうな毒の強さがあるからね。特に太田のボケ。放送禁止に近い(笑)。ま、それが読者にとっては爽快であり、笑いのツボなんだけど。
    だからこそか、その毒々しさを中和する田中のごく普通のツッコミがいい役割を果たしている(ように見える)。

  • 爆笑問題らしい。

  • マクドナルドで読みましょう

  • そんなこともあったなぁ・・・。今更読んだ私が悪かったよ・・・。やっぱりもっと深いところを期待しちゃってた。読みやすいけど。

  • "日本史原論シリーズ"だと思って買ったら、違った。まあ、いいけど。

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