男の仕事は外見力で決まる

著者 :
  • 幻冬舎
3.16
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本棚登録 : 56
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・本 (221ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344006720

感想・レビュー・書評

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  • ビジネススーツのコーディネートに関する話が多かった。個人的には姿勢や発声についてもっと触れられてるかなぁなんて期待してた。

  • 服装に気を使えば、得することが多い。特急件?。
    相手に自分を受け入れてもらう手段と考える。

  • Kodama's review
    エグゼクティブを目指す人必見。私も中身も含め、頑張ります・・・。(05.09.27)
    お勧め度
    ★★★☆☆

  • 最低限の外見力は必要。服装だけでなく表情も重要。

  •  ビジネスマンの外見力を向上させるための啓蒙本。著者は、日本におけるイメージコンサルティングの第一人者らしい。

     第2章の「服装」に関する章が約半分を占めており、パワースーツやネクタイ、小物にいたるまで、外見力の向上の極意を指導してくれる(読む人によっては恩着せがましく感じるかも)。
     これを読むと、なぜ日本人のエグゼクティブが外国人に比べ見劣りするのか、よくわかる。これまでスーツの着こなし方をちゃんと習ったことはなかった男性は多いはず。

     今さらながら、という記述もあるが、あらためて参考になった部分も多い。特にパーソナルカラーについては、もう少しカラー入りで解説してほしかった。自分が"好きな色"と"似合う色"は違う、同じ色でも似合う色は異なる、など。
     自分は、四季で言うと「秋(Autumn)」のカラーグループに属するらしい。早速ネクタイ選びに使えそうかな。

  • 2006/08/28
    1300

  • シャツやネクタイには様々なメッセージがあるんですね。私はそこまで気が周らなかったです。格好良いエグゼクティブになりたい。

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