ほぼ日手帳の秘密―10万人が使って、10万人がつくる手帳。

  • 幻冬舎 (2005年11月発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (137ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344010635

ほぼ日手帳の秘密―10万人が使って、10万人がつくる手帳。の感想・レビュー・書評

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  • いつか使ってみたい。あこがれのほぼ日手帳について詳しく解説されている。使い方あれこれ。一日一ページの手帳。たっぷりと贅沢な気分。シンプルなのもいいけどマミタスみたいな大胆なのもいいなぁ。。。だけど使いこなせるかしら…という不安が常に付きまとう。

  • ほぼ日刊イトイ新聞の、ほぼ日手帳。2016年現在では、LOFTの手帳部門12年連続1位、オリジナル、カズン、WEEKS、Plannerなど70種類以上ある大人気の手帳です。オイラも3年前からオリジナル使ってます。

     この本は2006年に発刊されたものなので、それまでのほぼ日手帳についての記事ですが、現在のものにもその意匠が続いているように思います。

     ほぼ日手帳についての糸井重里さんのインタビュー、ほぼ日手帳をどんな風に使っているか、43人の使用例、ほぼ日手帳製作ドキュメントなど、本当に充実しています。

     使用例では、それぞれ工夫してみっちり使っている方が多いのですが、書きたいときに書くのがいいんだよねぇ。
     オイラは空白多めです。でも、毎日の気づいたところを書いてもいいなあと思いました。

  • 糸井重里さんのインタビューやほぼ日手帳の作秘話が書かれている。ほぼ日手帳が欲しくなった(笑)

  • ほぼ日手帳デビューしたので、図書館で借りてみました。

    ボールペンと手帳の関係って奥が深いと思いました。
    そして、ほぼ日手帳の使い方も紹介されていて、有名人の方の手帳が結構白紙があったりするとホッとします(笑)

  • 糸井重里のインタビューが興味深かった。
    ほぼ日手帳の位置づけは、日記まで突っ込まないあくまでさらっとしたもののようだ。つまりはあくまで手帳。

  • 過程が見える楽しさ、手書きの良さ。

  • いろんな人のほぼ日手帳の使い方が載っている本。
    人さまの手帳を覗き見できる機会はなかなかないので、見てるだけでも楽しい。

  • 手帳ってこんな使い方あるのか。

    人によってほぼ日手帳をメモだったり、ノートだったり、旅行記だったり、
    多種多様で見ていて面白い。

    いいね、こういう自由な感じ。

    カバーのヌメ革の、色落ち感がすごくいいなぁ。

  • 再読

    サカキシンイチロウ氏の使い方が、初めて読んだ当初から印象的。
    逆に他の人のは人の手帳を見るのはワクワクする筈なのに印象に残っていない……。

    誕生秘話?は結構面白かったー。

  • ほぼ日手帳が気になって、手に取ってみました☆
    普通のノートでもいいのでは?と思ったけど、こんなに沢山の人が絶賛する手帳ってどんなものかますます気になるー!
    きっと2013年はほぼ日にしちゃいそう…!

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