うしろにいるのだあれ―うみのなかまたち

著者 :
  • 幻冬舎
4.23
  • (13)
  • (13)
  • (4)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 110
レビュー : 14
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344014978

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 夏はやっぱりうみのなかまたちが読みたくなります。イルカからはじまり、続いていくのは同シリーズと同じパターンですが、クジラの登場で驚きが!

  • とびうおさんやまんぼうさんはおさかなさんと違うのか?

    1,2年生の読み聞かせまでぐらいなら使えそうです。
    でも、やっぱり、「おさかなさん」で引っかかりそうだなあ。
    それまで「かにさん」「たこさん」「くじらさん」と固有の名前で来てたのに、いきなり全体の名前だから…。

  • 自分の後ろにいる人、そのまた後ろにいる人、その下にいる人…と皆、どっかで繋がっているものだと思います。そして、それが繋がって最後にたどり着くのは…?と、相対的な位置を楽しむ絵本、最後に、全体図も載っています。

  • うしろにいるのはだあれ?繰り返し絵本。みんな、近くにいたね。

  • 自分で読むなら以上児でも。

    見え隠れする一部分から、
    次の動物を推測するのが楽しそうでした。
    「上にいるのは……おさかなさん」で、
    私もちょっと疑問(どういうことだ??)でしたが、
    ぐるぐるまわって元に戻ってくるの、面白いですね!

  • ・姉のおさがり

  • 海の生き物が言えるようになったので何の動物なのか教えてくれます

  • 図書館。2歳11ヶ月の子供に読む。楽しそうでした。このシリーズは絵がかわいい。

  • カニさんのページで、親指と人差し指を合わせてチョキチョキ!
    ラッコの手をみて最初わんわんと言っていた。。1歳2ヶ月。

  • ムスコが だーいすきで たっくさん読みました!

全14件中 1 - 10件を表示

accototoの作品

ツイートする