うしろにいるのだあれ―みなみのしまのなかまたち

著者 :
  • 幻冬舎
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本棚登録 : 64
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344014992

感想・レビュー・書評

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  • 図書館で借りた

  • 2歳1ヶ月。『じゅんびはいいかい?』のウケが良かったので、参加型の絵本を図書館で探して。シリーズ3巻同時に借りた。結果、大正解。お顔が見えてるカメは1回目で当てて喜んでいた。わからないものは、答えのページ見て答えてもらうか、名前を教えてあげるか。回数重ねるごとに名前を覚えてくる。まえ、うしろ、うえ、したがわかるようになるのも良いなと思った。1巻目は、購入しようかな。2017/6/21

  • ・図書館にて
    ・1歳7ヶ月時
    ・このシリーズ初めてではないのになぜか毛嫌い、、

  • 作者からのメッセージ「自分のまわりをもう一度よく見てください。きっと誰かいるから」 絵がはっきりしていて見やすい。左右前後を教えるのにも良さそう。
    http://www.accototo.net

  • [江戸川区図書館]

    「」

  • 読み聞かせで参加型の絵本としてオススメ。本文では、カニやトカゲというように一般的なわかりやすい動物の名前になってるけれど、最後にシオマネキやキノボリトカゲときちんと解説がついてるので、沖縄の子ども達には特に、正式名称をあわせて読み聞かせしてあげるといいと思います。

  • みなみのしまのなかまたちだけあって、
    色がきれー!

  • このシリーズ、こんなに出ているなんて知らなかった。
    カラフルでステキ。

  • 表紙はヤンバルクイナ。みなみのしまのなかまだけに、たつのおとしごやじゅごんといった仲間も出てきます。たつのおとしごは次女がはじめてしりました。

  • とても絵がはっきりしていてきれいです。

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