チョコレートと犬とベッド

著者 : 内田恭子
  • 幻冬舎 (2008年6月発売)
3.22
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  • レビュー :10
  • Amazon.co.jp ・本 (183ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344015227

作品紹介

あたたかなものに囲まれた、小さくて確かな幸せの日々。フリーになって2年余り。これまでとこれからについて、初めて綴ったエッセイ。

チョコレートと犬とベッドの感想・レビュー・書評

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  • 何も考えることなくさっと読めた。
    いい生活をしてるのね…

  • 久々にエッセイが読みたくて図書館で手に取る。
    ウッチー好きだけど、少し飽きちゃいました

  • なんていうか、いいとこのお嬢さんだなって感じ。もうちょっとアナウンサー時代のことが知りたかったな。

  • ステキだなぁって思ってたけど、中身を知ってさらにステキだなぁって思った。
    太い軸を持ってる人に憧れるなぁ☆

  • 意外と男らしいウッチー。
    犬とチョコとベッドは、いいよね。

  • 内容(「BOOK」データベースより)
    あたたかなものに囲まれた、小さくて確かな幸せの日々。フリーになって2年余り。これまでとこれからについて、初めて綴ったエッセイ。

  • 自然体の文章ばかりで、なんだか気持ちが楽になった一冊。

  • 元フジテレビのアナウンサーの内田恭子さんの本です
    「言霊」のことが書かれていました
    内田さんは先輩のアナウンサーから言われた一言で
    救われたそうです。
    ほんと言葉って魂が宿っていますよね
    人から言われた言葉で
    救われたり・・・傷ついたり
    言葉で1人の人間をダメにしてしまうこともあるなって
    ちょっと本と関係無いのですが
    そんなことを考えさせられました

  • 自分の好きなものを3つ挙げられる人っていいなと思う。そういう意味でタイトルに★。

  • 内田恭子さんは画面で見たまんまの天然・のほほんキャラだと思っていたのですが、
    本当は自分に厳しくて、意志が強くて、しっかり自分を持っている私の理想の女性でした。
    もともと大好きだったけど、もっと大好きになりました!

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