センスのいい女は安い服をおしゃれに見せるワザを持っている

著者 :
制作 : GINGER編集部 
  • 幻冬舎
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本棚登録 : 57
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・本 (161ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344028456

作品紹介・あらすじ

116点の写真で、「おしゃれっぽい」の作り方がどんどんわかる!シンプルおしゃれの時代、高見えスタイリングの極意。

感想・レビュー・書評

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  • 発行年が古いというのもあるが、タイトル、内容含めて微妙である。
    写真を参考程度に見る本。
    読むべき内容ではないかな。

  • 2015年発刊だからか、微妙に古くさく、あんまりおしゃれな感じがしない。
    あと、なんで文字をあんなに大きくするんだろう、ページ数稼ぐため?

  • イイ服がないというアナタにオススメ!!(バナナ)

  • [図書館]
    読了:2017/3/5

    載ってるビフォーアフター自体があんまりおしゃれに見えない気がする…。


    p. 39 プロのモデルが着るとなぜかおしゃれに見える理由は「スタイルのよさ」。身もふたもないが事実。

    p. 30 おしゃれ・高く見せる決め手は「立体感」=「メリハリ」
    基本色を全身に散らすことでグラデーションと陰影が生まれ立体感が出る。
    襟を立てたり袖を折り返すことで生まれる陰影で服が立体的に見える。
    手首足首首すじを見せる、XシルエットやYシルエットを作ることでメリハリが生まれる。

  • やすっぽさがめだつアイテムを参考に。あとは組み合わせや小物づかい。

  • どっぷりアラサーと呼ばれる年になってきて、段々昔と同じような服が似合わなくなってきて|д゚)しかし雑誌に載っているような高い服をばんばん買えるわけでもなく…あんまり流行に左右されなさそうなお洒落のヒントがたくさん載ってて参考になった。

  • 年齢を重ねてきて何着ていいのか分からなくなってきて、でもお金はかけられないのでこういう本が気になる。体型もかわり行動パターンもかわり、ある素材や色が似合わなくなってきた⁇という気もしていて。
    プチプラという名のそうでもない服ではなく本当にプチプラ服を紹介してくれて良かった。が、なぜこれらの本は基本ベーシックというか、同じようなファッションなんだろう。。
    ある年齢になったらそれが正解!と言われている気がしてならない。気のせいでなくそうなのかもしれないけど、、好みと違うので少し悲しくなる。自分の好みを貫くと痛い人や部屋着な人になってしまうのかなぁ。自信を持ってきていると割と個性になる気もするけどそれは言い訳なのかな。

  • つまらない。なぜかわからないけどつまらない。その理由は追及しない。

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