多動力 (NewsPicks Book)

著者 :
  • 幻冬舎
3.66
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本棚登録 : 2205
レビュー : 301
  • Amazon.co.jp ・本 (228ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344031159

感想・レビュー・書評

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  • ホリエモンの考え方は勉強になるな。。。

  • ”おわりに“から読むことをオススメします(笑)
    著者いわく、3歳児のごとく、毎日何かを発見し、興味があることで、頭がいっぱいになる生き方がベストである。成長することでさまざまな鎧が自分の身を守る錯覚となり、身動きがとれなくなっているだけ(笑)

    時間は有限、ひと工夫することで、他人との違いが産み出される(^^)

  • ありふれた啓蒙本の言いたいこと全て要約したような本。

    今の自分の人生で悩んでたことや、めんどくさいこと、全部根底からひっくり返される。

    人はもっと自由に生きればいい。

    自分の人生なんだから。

    めちゃめちゃな発想に聞こえがちなフレーズもあるけどしっかりと考えさせられる。

  • 今を生きる、ことに集中しなさい。思っているだけじゃ意味がない、行動しないと意味がない、と叱咤激励をいただきました。

  • こう生きたかったって答えの一つ。

    器用貧乏で広く浅くが好きな人は共感できると思う。

  • ワクワクすることだけで、毎日を埋め尽くす。
    目標や目的なんか関係ない。楽しんで、夢中になって、没頭すれば、気づいたらそんなもの達成されている。

    この言葉に非常に感銘を受けた。
    今の自分は、やりたくないこと、やりたいけど言い訳をして後回しにしていることだらけの人生を送っている。そんな人生で、一生を終えるのはごめんだ。
    毎日をワクワクさせるために。
    それを可能にするノウハウが、この本には詰まっている。

    just do it。
    実行あるのみ。

  • 1万時間費やせば一流になる。
    その掛け合わせを増やせるか。

  • いくつもの自分の課題が見つかった。本書の中のJUST DO ITをいくつか気になったものだけやってみようと思う。自分の時間をいかに有限にするか、課題だ。

  • 自分も次から次へと興味が移ってしまう多動マンなので、30分くらいで読破できるくらいのこのボリュームで言いたいことが簡潔に述べてあるのが個人的にはよかったと思った。

    無駄だと思っていることでも、会社のやり方であったり、昔からこうしてきた、みたいな先入観で結局効率を落としてしまったり、チャンスを逃してしまったりすることが多いのではないかなと思う。

    自分の感覚で、「これいいかも」と思ったことは積極的に取り組んでいきたいと思わせる本だった。

  • これからの時代、1つのスキルで生きていくには
    人生は長すぎる。であれば早いうちから二足、三足の
    わらじを履く動きは理にかなっていると思う。

    残りのパートはこれまでの著書と言ってることは
    ほぼ同じ。言い方を変えているに過ぎない。
    文字も大きいし内容的には薄いかな。
    それでもこの本が1,400円でバカ売れするあたり
    ホリエモンのブランド力はすごいな。

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著者プロフィール

1972年福岡県八女市生まれ。実業家。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。現在は宇宙ロケット開発や、スマホアプリ「TERIYAKI」「755」「マンガ新聞」のプロデュースを手掛けるなど幅広く活動を展開。有料メールマガジン「堀江貴文のブログでは言えない話」は1万数千人の読者を持ち、2014年には会員制のコミュニケーションサロン「堀江貴文イノベーション大学校」をスタート。『ゼロ』(ダイヤモンド社)40万部超、『本音で生きる』(SBクリエイティブ)、『多動力』(幻冬舎)など30万部超のベストセラーがある。

「2018年 『英語の多動力』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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