爆笑問題の日本原論〈3〉世界激動編 (幻冬舎文庫)

著者 : 爆笑問題
  • 幻冬舎 (2007年4月発売)
3.45
  • (2)
  • (6)
  • (14)
  • (0)
  • (0)
  • 66人登録
  • 8レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (243ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344409484

爆笑問題の日本原論〈3〉世界激動編 (幻冬舎文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 爆笑問題の『日本原論』もこれが3冊目だそう。
    このシリーズは好きでよく読むけど、表紙のインパクトは決して「お笑い」本には見えない。2000〜2001年にかけて起きた出来事や事件を題材にしているが、今読み返すと懐かしい。笑いも冴えている。
    けどまあ絶対にテレビでは放送できない漫才ネタの部類でしょう(笑)

  • 日本原論シリーズはどれも面白いのですが、中でも今作は、かなり毒がさえていて面白いです!

  • 電車内でパパっと。二人の漫才が聞こえてくるようなそんな本。あとがきの太田の意見にはうならされる。

  • 2000年の頃のニュースを思い出す良い機会になりました。何より笑える。

  • 私は漫画読んでも笑いません
    が、
    爆笑の書籍では笑ってしまう

  • 新潟監禁事件、バスジャック事件、雪印食中毒事件、大阪児童殺傷事件、てるくはのるやライフスペース、シドニーオリンピック、狂牛病、そして米同時多発テロ。1999年9月から2001年12月までのニュースが取り上げられています。

    読み返すとそのころの出来事や自分の考えていたことを思い出すことができる。そんなところも、日本原論がヒットした一因でしょうね。

全8件中 1 - 8件を表示

爆笑問題の日本原論〈3〉世界激動編 (幻冬舎文庫)のその他の作品

爆笑問題の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
宮部 みゆき
東野 圭吾
有効な右矢印 無効な右矢印

爆笑問題の日本原論〈3〉世界激動編 (幻冬舎文庫)はこんな本です

ツイートする