世界よ踊れ歌って蹴って! 28ヶ国珍遊日記 南米・ジパング・北米篇 (幻冬舎文庫)

  • 幻冬舎 (2011年7月7日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (458ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344417045

世界よ踊れ歌って蹴って! 28ヶ国珍遊日記 南米・ジパング・北米篇 (幻冬舎文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 大好きなナオくんの本☆
    …であると同時に、ホ-ムステイから4年が経とうとしてる今、すぐにでも読まんといけん!と思ってる。。

  • ナオトのパワーははんぱないなぁ。一緒に旅してる気分になるし、そのパワーをもらって、わたしもなにかしたくなる、夢を追いかけたくなる!! 元気になる!! ナオトみたいになりたいなぁ。

  • この下巻は音楽の話って感じで、上巻みたいな旅してる感覚はチョット薄れていたかな。それでもナオトさんの行動力の凄さは変わらず素晴らしいです。ある意味ワールドツアーやってた感じに思えるくらいいろんな場所で歌っています。素晴らしいですね。

  • コロンビアのライブハウスで外見で差別され
    入店拒否されてもガンガン食い下がり最後には「こいつにはかなわん」と思わせてしまうナオトの行動力の凄さにビックリ。
    そして持ち前のバイタリティで様々な音楽人達の心も溶かしライヴでの共演を果たす。
    上巻に続きお金を盗まれたり体調崩したり様々な困難に遭うけれど
    とにかく前向き!「人類みな兄弟」を地で行く彼は
    音楽とサッカーですぐに現地の人たちと仲良くなっていく。
    若干25歳にしてすごいことやってるなあとただひたすらリスペクト(笑)
    読んで良かった。ライヴが俄然楽しみになってきた。

  • 最初の方は良かったけど、だんだん「俺すげー」感ばかりが感じられるようになり、読むのが退屈になってしまった…。

    写真を撮るときの大口開けも毎回なので、下品にしか感じられず、写真が痛々しくて嫌悪感すら感じた。

    とても興味を持ちつつあったアーティストだっただけに残念(-_-)

  • ナオト・インティライミのライブに行ったときにすごく明るくて面白かったので、旅日記があればぜひ読みたいなぁと検索したところ、実際に出ていることを知り、読むことにした。
    しかし、2冊あると知らずに続編から読んでしまった。。
    ナオトのポジティブでぐいぐいと周囲を巻き込んでいくパワーに圧倒される内容でした。私も海外の方との交流に興味がある方なので、こうやって色々関わった経験が羨ましくもありました。ただ、実際にその機会を活かせるか活かせないかは、自らの姿勢が大きく関係しているのもひしひしと感じ、もっと私も成長しなくてはなぁと考えさせられる一面もありました。

  • 自宅ソファーで読了(20/100)
    俄然曲を聞いてみたくなったー!

  • お世話になりましたから…。いいねえ。ペルー、アレキパのサンドラさんの家にて。

  • 「いつでもレディで居ること」
    アホみたいにシンプルな言葉だけど、真実。
    レディじゃないと、直ぐに反応出来ない。
    レディじゃないと、脊髄反射になる。

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