ご主人様に甘いりんごのお菓子 (1) (バーズCDX)

  • 幻冬舎コミックス (2002年4月20日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (166ページ) / ISBN・EAN: 9784344800571

感想・レビュー・書評

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  • 1、2巻を読んだ。
    2012年に読みたい登録したまま忘れていて最近読んでみたら、
    もう読んでいて2回目だったっていう・・。

    スイーツ好きの病弱ご主人様と菓子を作るのが下手なメイドのアップルビー。
    ケンカ越しだけど、なんだかんだ仲良くなる二人。

    1、2巻とも本編は半分くらいで、他の短編が入っているけど
    なんだか独特な感じで、あまり好みな方ではないかな。。

  • 『エマ』とか読んでもいまひとつ「メイド」の良さというものがわからなかったが
    本作の表題作は既視感強い中で絶妙にはまっていると思う
    ただマンガ的には見せ方がいまひとつなので要成長期待

  • 可愛かった!執事さん、いい味出しすぎだよ!

  • おもしろい、そのひとこと。ジョシュア様の垂れ目が好きです。

  • ホノボノ。
    幸せな気分になります…
    著者も楽しそうな雰囲気。

  • 表題作はラブコメ。他のは一読ではむずかしい感じ。

  • 今まで読んだ中で、一番好きなメイドもの。
    アップルビーとジョシュアの賑やかな掛け合いが好きです。

  • 表題作がとっても好き。ラストのじれったさも大好き♪

  • 表題作の「ご主人様に〜」を目当てに買いました。
    いつもの私なら雰囲気や話の展開からして一番好きなのはこの話のはずなんですが、一冊読み終わったあとに強く印象に残ったのは「651のブルー」でした。否、多分好きなのは「ご主人様に〜」になんだと思う…

  • ご主人とメイドさん…!
    ほのぼの空気が好き。装丁も好き。

  • この中では表題作が好み。
    (08.10.29)

  • え!二巻もあるの!?買わなきゃ

  • 短編集なのですがこの本に収録されている作品は全部好きです。特に『651のブルー』が。

  • メイドに萌えはいりません
    女子校は秘密の花園かもしれない

  • これに収録されている「651のブルー」という作品が、なんかもうどうしようもないぐらい何回も読み返して大変なことになってます。<br>
    決して好みの作品ではないんですが。マジで。不思議だなぁ。

  • ●表題作は藤田貴美らしくなく(?)「高学年向け児童文学BYご本人」っぽいいい話系。あ〜なごむ〜♪
    しかし、なんか最近、なごむ話を描かれることが多くなって来ましたか?
    こう言っちゃなんだけど、昔はさぞお疲れ&アングリーなのね的なキッツイ話が多かったのに、普通に落ち着く話が増えたような気が。
    落ち着いてらっしゃるんですか藤田先生? 

    ●てなわけで、『EXIT』はまだ完結せんのかいどうなんだい。ぎゃー。

  • <b>「めちゃめちゃ塗って、<br>
     めちゃめちゃキスして、<br>
     めちゃめちゃ減らすわ」<br></b>
    <br>
    《カテゴリー→女女、男女、主従、教官と囚人、先輩と後輩》<br>
    藤田氏に珍しい陽性の短編集。<br>
    注目は関西弁で綴られる女子校話「温室舞踏会」。<br>
    ウフフアハハじゃなくて、ギャハハワハハな女子ノリです。<br>
    その他の短編もどれも好きです。<br>

  • 人によって好みが分かれるクセの強い話を多く描く人で、私もこの人の話で好みなのとそうでないのの差が激しい。でもこの短編集はすごく好きです!

  • 購入
    表題作;期待を裏切らないベタ展開。これがけっこうたまらないのですよ。

  • 651号の話が好き。余白で語る間の取り方が絶妙。

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