天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.3) (バーズコミックススペシャル)

著者 : 二ノ宮知子
  • 幻冬舎コミックス (2003年8月発売)
3.59
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  • 本棚登録 :452
  • レビュー :16
  • Amazon.co.jp ・マンガ (310ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344802735

天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.3) (バーズコミックススペシャル)の感想・レビュー・書評

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  • ※感想は第6巻のレビューに。

  • 高校生で優秀すぎる資格を履歴書に書くとバイトの面接で引かれるので、27歳に年齢詐称してやっと有能さを買われて仕事にありつけるとか、年齢詐称はともかくけっこう周囲でもあった話で、「あるある!」と思いながら読んだ。

    livedoorの元社長も読んだってのはなんかわかる。笑

    主要キャラの一人が子供の頃自閉症だったっていのは、
    自閉症に対する誤解で、クレームとかないのかなぁ?と思った。

  • 書店を夏木君が切り盛りしだして、このマンガ、俄然面白くなってきた。スピード感ある!

  • 朝帰りの画廊前で永沢父に殴られた翌日、バイトをしようとした書店が偶然永沢父の会社で、年齢を誤解され、能力を買われむりやり雇われてしまう。彼がビルオーナーであり画廊のオーナーでかなり借金があることが判明する。そして子供の頃から独立心旺盛だった京子の家庭事情も。勝幸は有吉家に無理やり住み着き、書店でバリバリ働き始めるが...。家では帰ってこない春や勝幸にアミィや両親が心配し始める。

    ひたすら27歳くらいだと思われてる勝幸や有吉母が楽しい。

  • みんな賢くて規格外で痛快なのに不器用でいとおしい。

  • バブリー。
    ヒロインがどんどんウザくなってくる。

  • 1-3まで

  • 二宮知子

  • 450

  • とにかくキャラが個性的です(笑)
    二ノ宮作品の本領ですね。
    のだめの基本キャラ(性質?)がそろっていると思われますよ。
    でも、主人公は高校生ですが、千秋さまよりも大人ですね(笑)

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