幻影博覧会(1) (バーズコミックス)

著者 :
  • 幻冬舎コミックス
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本棚登録 : 725
レビュー : 29
  • Amazon.co.jp ・マンガ (213ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344805071

感想・レビュー・書評

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  • 完結したとの帯に引かれて、大人買い。
    人に喩えるなら、揺籃の明治と壮年の昭和の狭間の、青き時代か。

    大正という、どこか純粋な時代に、マッチしてるなぁ、、とのシリーズでした。
    しかし稀人、、”仁”と似てますね、、始まった時期も終わった時期も。

    流行ってたのかなぁ、、10年も前だと覚えてないですね、、(汗

  • コミック

  • 突然冬目景マラソンしたくなって取り出してきたので登録。松之宮意外と活躍していない……

  • 書名和內容扯不上什麼關係。雖然還不至於難看啦…快速簡潔不脫泥帶水

    望族偵探所長松之宮,有些像《齋藤岬《死神偵探和幽靈學園》系列的附篇<望族偵探素成的華麗冒險>
    這幾篇是灌了1320cc的英國啤酒…似乎還不會讓我醉倒。
    只是打字會反應慢了點…需要花較多時間改錯字@@
    肚子消化一些後再來灌第四罐(再不暈我也沒酒了orz 早知道就買多一點…!?)

  • 絵が好みで衝動買い!
    雰囲気も内容もおきにいりです
    3巻まで買いました。
    なんとなくもうすぐ完結の雰囲気…?
    続きが気になります…!

  • 時代は大正。主人公は探偵。
    寝る前にゆるりと読んで眠りに落ちたい感じ。

  • 時代設定は、大正時代。なぜかお決まりの左前な探偵(マイクハマーもそうだけど世界共通の設定なのか?)と謎多き有能な探偵助手(女性!、と、これも定番かな?)と一巻では、有能な助手とイマイチな探偵さんの展開。
    でも、「その後どうなるの?」と、二巻以降を読んでみたくなるのは、時代背景を感じさせてくれる絵と謎多き探偵助手の設定かな?

  • 大正探偵浪漫

  • 冬目先生の“きれいな”ミステリ漫画。
    レトロな感じがとても好き。

    現在 三巻。
    真夜ちゃんの謎が深まるばかりです・・・
    四巻が気になります

  • 2巻まで所持
    コミックバーズ(?)にて連載継続中(?)

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著者プロフィール

1993年、「アフタヌーン」での四季賞受賞を経て、「モーニング増刊OPEN」で『黒鉄』の連載を開始。現在、『イエスタデイをうたって』(ビジネスジャンプ)、『幻影博覧会』(コミックバーズ)、『ももんち』(ビックコミックスピリッツ)を連載中。2008年7月より「アフタヌーン」で『アコニー』を連載再開。

「2016年 『新装版 LUNO』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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