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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784344805552
みんなの感想まとめ
独特な視点から日常の言葉やフレーズを掘り下げる本作は、シュールなユーモアとともに、普段使いの言葉の意外な側面を明らかにします。読者は、知らず知らずのうちに使っている言葉の「へっぽこ」さに気づき、思わず...
感想・レビュー・書評
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2016/11/09読了
「死語」ばかりだ!
昭和時代にはやった、今で使ったら難有りのへっぽこフレーズ集
今でも使う(というか、もはや辞書に載るレベルまでなじんだ言葉)フレーズはなくもないけど
いやいやそれでも読んでいてなんだかつらくなる言葉ばかりね。
しかし平成でもこういう「死語」これからいっぱいできるんだろうなぁ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
職場の先輩に借りる。
わからないフレーズも多々あったけれど、“間違った使い方”のところで爆笑!
へっぽこ調査室のシュールさのセンスに、乾杯。 -
笑ったー。死語のオンパレード。絵も笑ける〜
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ズックって死語か!?リュックサックが死語ならじゃあアレはなんて呼ぶんだ!?
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懐かしき死語大全。
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普段よく聞く(使ってしまっている)フレーズもへっぽこか・・・。語源があったらもっと面白かったかな
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このようなネタ本が大好きな私は書店で見かけた時なんの迷いも無く購入してしまったわけですが、
読んでみるとフレーズの元ネタ解説は有って無いのごとし、用語使用例は思わず本を投げ出したほど意味不明で本当に久々に買って損したなあと思わせる本でした。衝動買いを自戒する為に本棚に置いておきます。 -
肩を叩きながら社員を選手呼ばわりする部長。。ノスタルジー!
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