ソウルドロップの幽体研究 1 (バーズコミックス)

  • 幻冬舎コミックス
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本棚登録 : 127
レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・マンガ (169ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344806757

感想・レビュー・書評

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  • 小説から。
    ちょっと分かりにくい所があるかもしれない。

    1~3巻所有。
    メモリアノイズも1~3巻所有。

  • ‘いのちと同等の価値あるもの’。
    なかなか面白い捉え方だ。

  • 全3巻

  • 原作が好きです。好きなためにオリジナルな部分があると読めなくなります。が、そんなこともなくペイパーカットのイメージのまま読めました。続きも読みたい。

  • ソウルドロップシリーズ<br>全3巻

  • 小説の漫画化が多い中、この作品もされました。小説での挿絵のタッチも好きですが、この絵も悪くは無いので良いと思います。

  • 飴屋第一弾のマンガ化.
    内容は原作に沿っていて絵もとても世界観に合っていてとても読みやすいです.

  • 絵の質が斎藤岬氏に似てるなと思ったら…成る程,ノベルズのイラストが斎藤氏だったのですね

  • 上遠野×斎藤岬で出版してたノベルスのコミックス版。バーズで出るんだし斉藤岬のイラストでコミックス出すのかな・・・・と思ってたら。作画/秋吉風鈴。誰だろ?グーグル先生に聞いてみたけど代表作も特になさげ。うーん、原作好きだったからケッコウ期待してたんだけど・・・・・・。買うほどでもなさそうなので立ち読みで確認予定。

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著者プロフィール

1968年生まれ。
1998年、第4回電撃ゲーム小説大賞を受賞した『ブギーポップは笑わない』でデビュー。ライトノベルブームの礎を築き、以後、多くの作家に影響を与える。同シリーズは、アニメ化、実写映画化など、多くのメディアミックス展開を果たす。2018年に再アニメ化が発表された。
主な著書に、『殺竜事件』『紫骸城事件』などの「事件」シリーズ、『しずるさんと偏屈な死者たち』などの「しずるさん」シリーズ、『ぼくらは虚空に夜を視る』などの「ナイトウォッチ」シリーズなどがある。

「2018年 『殺竜事件 a case of dragonslayer』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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