ひなたの狼 4―新選組綺談 (バーズコミックス)

著者 : 斎藤岬
  • 幻冬舎コミックス (2006年3月24日発売)
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344807150

ひなたの狼 4―新選組綺談 (バーズコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 「兄さん一杯」「へーい」
    佐々木愛次郎の一件とか相撲興行とか八・十八の政変とかまで。やっと『新選組』になりました。なのに次巻で終わるっぽい。そして5巻が見つからない・・・(´:ω;`) この作品のお話は聞き覚えのあるエピソードがいっぱいで、自分も一体それをどこで覚えたのだろうと気になっていけません。きっと史実やら漫画やらドラマやらがごっちゃになってるんだと・・・あぁ・・・。

  • 佐々木愛次郎、あぐりの事件から八月十八日の政変あたりまで。

    七卿落ちまでしっかり描かれていて、登場人物だけでなく話のチョイスまでマニアック。
    …こんなに細かく拾って、本当はどこまで描く気だったのでしょうか?
    終わらなそう。
    長州も好きなので、個人的には久坂と桂のやり取りが嬉しいです。

  • ようやく新撰組結成。

  • 新選組誕生の巻です。
    そして、あと1巻で終了。ということは、後半部は、ほとんどかかれないってことですね。
    芹沢鴨をきる斬るぐらいで終了でしょうか。

    あぁ、ここでもやっぱり、芹沢さんかっこいいわ。

    「それができなくてどうする」

    「自惚れるな」

    が、今回の名セリフですねぇ。

    側にいたら、熱気でうっとしいと思うけど。

  • 佐々木愛次郎の話から新撰組誕生辺りまで。土方さんが色々と苦労してます。この人、一人で全部背負い込んじゃってるような気がする。久坂玄瑞がかっこいー・・・

  • 土方さんが美少年だよ!美青年でなく、美少年。

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