センチメンタル・セクスアリス (幻冬舎ルチル文庫)

著者 :
制作 : ヤマダ サクラコ 
  • 幻冬舎コミックス
3.50
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本棚登録 : 369
レビュー : 37
  • Amazon.co.jp ・本 (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344808782

感想・レビュー・書評

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  • モテる理系大学院生×売れないモデル
    攻め→受け
    温厚な攻めのブチ切れ
    受けがクズ

  • ツンデレだと分かっていたけどツンの部分が子供っぽ過ぎて……最後は可愛かったけど。

  • 安元×鈴木CD原作

  • 頭の弱い子は好きではないので受に感情移入しにくかった。温厚な熊系攻がキレてしまうところで激しく萌えー。

  • 寸どめエッチ萌え。
    しかし受けの必要以上のツンデレぶりや天の邪鬼ぶり、何より浮気性にイライラしてしまった。いやでも、それがないと話が成り立たないんだけど。お陰さまで、後半は心臓ズキンズキンきたけど…。
    エッチシーンは文句なしの◎。

  • えろめ

  • 武骨な大学院生×モデル
    受けの性格が悪すぎて、前半もう別れちゃえばいいのに・・・。
    と本気で思うレベルだったw

  • なんでこんなに駄目っ子なんだ!!って前半はイライラしましたね。苦手なんですよね、こういうタイプ。それよりも当て馬のカメラマンが結構気になったんだけれど、あっさりと自分から当て馬になってましたね。 攻めはなかなかいい男だったのになぁ。 でも後半、自分の気持ちに気づいてからの受けは結構好き。 可愛かったですね。 なんだ最初っから好きだったんじゃないか!ってね♪

  • 顔だけが取り柄で頭が弱く、性格が悪く、傲慢高飛車御姫様、な
    三拍子揃った最悪な感じの受様がご登場です。
    攻は受様の完全奴隷状態の寡黙くん。
    『真夜中に降る光』の金崎の頭の悪さを凌駕し、人としてどうか、な感じに腹の立つ受です。

    後半、攻の反逆によってこてんぱんにのされる受様ですが、
    それによって人として成長したかといえば微妙……。
    自立のために努力する姿はあったけれども、微妙。
    過去のトラウマもオヤクソクのように出てきたけど、その点を
    鑑みても、なんか好意的に思えない受様でしたので読むのがちょっと
    しんどかったです。
    脇役で出てきた女性の方に共感してしまったので、こんな受様を
    ひたすら愛してしまう攻の心情もちょっと理解しづらかったかも。

  • 話は面白いのですが。
    受けの駄目っぷりがもう本当に酷い!
    可愛いというレベルでなくこれはマダオだ…!!

    でも何だかんだ幸せに暮らすんでしょうね。
    取り敢えず日和佐さんの幸せを願います。

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