- 幻冬舎コミックス (2007年3月20日発売)
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感想 : 69件
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784344809437
みんなの感想まとめ
熱血クリエイター系お仕事マンガが描く、弱小ゲーム会社での奮闘を描いた物語は、主人公のド素人新人と過去の天才クリエイターの成長を通じて、夢を追いかける姿を力強く表現しています。王道のサクセスストーリーが...
感想・レビュー・書評
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パワーアップして帰ってきた
熱血クリエイター系お仕事マンガ
新人の女の子のキャラクターで好みが出そう
私は見てて共感性羞恥でちょっと読みにくかったです。
でもそれも含めてとってもオススメ出来ます。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
コミック
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途中で投げ出すのは良くないけど、誰でも記憶にあるよね。
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7巻
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熱いよ。
仕事の気分が上がらない時に読む漫画。
やっぱ仕事で成長するのが1番。 -
全10巻読了。
クウォリティにこだわり、開発者のエゴを貫くか、商売だと割り切り、妥協してでも納期を守って仕事を完遂するか。
金も人手も時間もかかるゲーム制作。失敗すれば損害も大きいし、悩ましい問題です。
挫折したゲームの天才に周りが振り回されるという話です。支えるスタッフは大変ですね。
でも完成したゲームの出来が良ければ、その苦労も報われる。
コンテンツ制作者の熱い"魂"が宿っています。 -
幻冬舎
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東京トイボックスのその後。というか、続き。
しかし、ただの続きでなく。
そこには新しい風。
第三の主役級。
…というか、今後はこの存在がメイン?
ゲームを創る。
ゲーム好きなら一度は抱いてしまいがちな夢。
その夢と希望、ドキドキとワクワクの裏側。
苦悩と現実。そして光。
追い求めるモノとの代価として、その苦難は見合うものなのか。
何かそう問いかけられているような気がしてくる。
現実という苦味の効いた夢のカタチが、絶妙に描かれていて面白い!
時折、でてくるゲームなどもリアリティと既視感があって楽しい。
そして今回もカバー裏が凝っていて面白い。 -
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ゲーム制作会社の話。
前作からまとめて一気読みしたけど、心にグッとくるとこあり、ヲタ要素あり、キャラも立ってるし、面白い!
ドラマ化もしてるようで、今度そっちも観てみたい。 -
前作とまとめて借りて一気読みしてしまった作品。
これはカバーを外しても楽しめるので、ぜひ外側も一読してほしい。
番外編やらドラマ化もしていたようなので、機会があったら観てみたい。 -
全10巻。
『東京トイボックス』の続編。
今回は全体的にシリアスな感じなので、前作と同じ感覚で読み始めるとテンションにかなりの落差があります。 -
全10巻 完結 「東京トイボックス」の続編
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うん、面白い。
まとめ買いしてしまおうかと思わされました。
まだ、1巻だけで先はこれからだけど、楽しみに読んでいこう -
百田モモはなんとかゲーム会社に就職し、3ヶ月のお試し期間の内に成果を出さなければならない。ゲーム制作での問題や、葛藤などを書いていて、ただ作るだけじゃないのがわかる。試用期間が迫るモモ。物凄く葛藤して、精神的にもキツイ中企画書を出していく。中々熱い。もちろん、他の人達の理解があってこそだろう。
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ITで食べていくのは難しくて大変だけど、面白いよねぇ
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全巻
純粋なゲーム制作に特化したほうが良かった。
余計な話がイマイチな方向へ -
東京トイボックスからの続き。
ゲーム作ってる人間が見ると、共感できる部分が多々ある。ただ、実際にはこんなに仕様変更してたらメンバー大変だと思うw -
素直に面白い。大人のコミック。いろいろ心にグッとくる言葉もあるし。もう少しネタっぽい展開があるといいかなぁ~
著者プロフィール
うめの作品
