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Amazon.co.jp ・マンガ (228ページ) / ISBN・EAN: 9784344810884
みんなの感想まとめ
ゲーム制作の楽しさと苦悩が織り交ぜられた物語が描かれ、読者は感情の波に引き込まれます。登場人物たちの葛藤やポリシーがしっかりと描かれ、彼らが自らのゲームを作り上げる過程には、やりがいとともに苦しみも感...
感想・レビュー・書評
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夫に勧められて読んだ。面白かった!
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コミック
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朝から大泣き。
葛藤があった、その上でのポリシーっていいよね。 -
ゲームを作る!
自分たちのゲームを!
確かに、それはきっととても楽しくやり甲斐のあることだろう。
それ故の苦しみもあるのだろう。
それがよく描かれていて、そして物語の核となる部分にとうとう触れた、この巻。
因縁とか。
覚悟とか。
進路とか。
そんなものもギュッと詰まっていて面白い。
とりあえすこれにて、ひと段落。
実に良い漫画だった。
何よりお気に入りなのは、序盤も序盤のあるキャラクターのセリフ。
あることを評したセリフだが、実に的確に芯をついた言葉だと感じた。
今回も表紙カバーは、一度は外すべき。
楽しい仕掛けが今回も。
さて、東京トイボックスは終わってしまったが、まだ「大東京」がある。
それでは、近々そちらを読もうと思う。 -
大東京トイボックスに名前がかわったのはなぜ?連載誌が変わったとか?
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★4.5
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フィクションとリアルのバランスが良い。
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予想通りのオチだったけど続編読まないわけにはいかない感じ
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絵が上手い。コマ割りも上々。
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再読。
この頃はまだ「ゲーム業界」の中で戦うお話だった。
いまやゲーム業界「が」戦うお話に。
おもろい。 -
読み口爽やかな業界もの。
PMレベルの視点からだろうか。
「俺たちの戦いははじまったばかりだ!」というラストなんで続編にも期待したい。 -
一部仕様を変更します!作りたいものを作るだけじゃ、売れるとは限らない。けど、売れ線だけ狙ったら、魂がこもらないじゃないか。商標権は売り渡すはめになったとしても、作りたいものを作る。ゲーム魂にとりつかれた天川と、営業として親会社からやってきた月山と、社員たちをめぐる物語。いつだって、技術者と営業はぶつかりあう、という以上の意味をこめて。
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いや面白いっす。思わず1巻読み終わってから一気読みしてしまった。しかしこれ新装版って何が違うのかな、そんな古い作品じゃ無い気がするけど。しかしこれで2巻で止まってた大東京トイボックスが読める。
「仕様を一部変更する!!」 -
トイボのお話は一旦ここで終了するものの、更に『大東京』にて話は続いていきます。
が、連載が進むほどに「業界裏の大人の事情」が次々と話に盛り込まれていくため、先が気になる反面、重い部分も増えていきます。
まぁ続きがあるに越した事はなく、またその続きも蛇足感なぞ全然無い、ガチな内容で面白いんですけど…
あまり重い話が好きじゃない人には、『東京トイボックス』単体のみの方が「まだまだゲーム業界で頑張っていくぜ!」という爽やかな読後感が得られるやもしれませんな。
勿論自分は『大東京』の方も合わせて好きですけどね! -
生活臭が明日への活力になる - [書評] - 東京トイボックス/大東京トイボックス | 諸葛亮孔明の知恵袋
http://dialy.amazedkoumei.com/2011/02/blog-post_24.html -
大東京トイボックス行きます
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面白いゲームか売れるゲームか
クリエイターとプロデューサーの話
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