天才ファミリー・カンパニー 1 (幻冬舎コミックス漫画文庫 に 1-1)

著者 :
  • 幻冬舎コミックス
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本棚登録 : 257
レビュー : 18
  • Amazon.co.jp ・本 (362ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344813656

感想・レビュー・書評

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  • 評価・レビューは、全6巻についてのもの。

    逆境に苦しむ主人公たちが最後には成功。爽快感あり。

    軽く読むとムチャ・デタラメに見えるが、読み返してみると筋が通っている。

  • テンポに慣れない

  • たまらなく楽しかった。
    先が気になって結局徹夜。

  • のだめカンタービレを書いた作者の別のお話。

    この作者は、天才が好きなのかな?
    この漫画も、所謂「天才」が主人公。
    この主人公が、様々なトラブルを乗り越えていく成長物語。

    何か、漫画だぜ!っていうご都合主義が逆にいい感じで面白いです。だって物語だし!

    特に、主人公の母が森崎製菓に買収の契約を結びにいくシーンが最高に痛快で素晴らしい。
    かっこいい女性、大好きです。
    でも宇宙生命体の、ハルが一番好き!
    主人公よりも(笑)

  • 少女漫画な世界について行けない感じ。2巻以降の展開は気になるけど、買ってまで読むかどうか迷い中。

  • 全6巻 完結 スペシャル版

  • のだめの人の作品。評判良かったんで2巻の途中まで読んだんだけど、まぁ普通かなぁ。3巻以降で面白くなってくるのかもしれんけど後回しだな。

  • おもしろかった。

  • のだめとは通づるけどまた少し違った面白さ。

  • まだ1巻なのでこれからですね。

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プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

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