オカルト探偵 悪魔の誘惑 (幻冬舎ルチル文庫)

  • 幻冬舎コミックス (2008年12月11日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784344815261

感想・レビュー・書評

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  • 前作をブックオフで買い、意外と良かったので2作目の本作はちゃんと(笑)買ってみた。今回は「霊感探偵」たるシーンは最後だけだったけれど、内容はよかった。三宮の過去に触れるところとかね。

  • オカルト探偵2
    探偵×刑事
    前作を読んだからこちらも…ってところでしょうか。

    読後感も前作とかわらず、どこがとは言えないけれど、物足りなさが残った。
    受が気持ちを自覚したらしいところが、進展っちゃ進展でしょうか?

  • これも全巻と同じく薄いな、と。
    嫉妬する件は好きでした。

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著者プロフィール

12月20日生まれ、射手座、B型。2002年、『罪なくちづけ』でデビュー。BLや女性向け小説など幅広く執筆し、「たくらみ」シリーズ、『忘れない男』に始まる「警視庁特殊能力係」シリーズなど、人気シリーズを多数持つ。

「2023年 『先輩と僕 総務部社内公安課 FILE 2』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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