渇望の眼差し (バーズコミックス リンクスコレクション)

著者 : 宝井さき
  • 幻冬舎コミックス (2009年2月24日発売)
3.43
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  • 11レビュー
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784344815711

渇望の眼差し (バーズコミックス リンクスコレクション)の感想・レビュー・書評

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  • 昼ドラになりそうな表題作でした。母の内縁の夫に抱かれるようになった理由のくだりがちょっと分かりづらかったり、色々と「ん?」と思ったところもあったけれど、まあいいでしょう。←偉そうだ

  • 年の差カプが大好きなので、浮かれて購入しました。
    母親の再婚相手に育てられてというシチュエーションは大好きなのですが、誤解とはいえ(誤解なのか?)無理矢理強引に……というのはちょっと不得手かもしれません。
    そういう風に受けが誤解するにしても、もう少し何かあった方がいいような。
    あと当て馬の友人が…………う、うーん。
    いい人が実はという展開が浅過ぎて、ここらから一気に冷めてしまった気がします。
    二話目はよかったです。
    あと同時収録の昔可愛かった子がでかくなっちゃった話は、ほんわかしていてよかったです。

    表題作が、もう少し切り口が違ったら大好きだと思うので惜しいなあ。

  • 表題作はオジサンがイイ味出してる。意外な展開が良かった。別の話のカップルに萌えた。

  • 展開にちょっと無理がーとも思いましたが、おっさんが可愛くて?良かったです。少年よりおっさんに萌えてしまいましたw
    それと同時収録がかなりウケましたwww
    ぶよぶよの主人公っていいよねww

  • 同級生の子が救うパターンかと思ってましたがまさかの展開(笑)しかし真相が分かった後はなかなか良かった。もう1作の話も面白かった。オトメンってやつですね。

  • おじさんと 美少年… それってどうよと 最初思ったんだけど…
    良かったです

    そしてまた 同時収録の作品が爆笑でした

  • オッさんが意外と……あ、いや、何でもありません。

  • 表題作は"オヤジ攻め"なのですが、攻めであるオヤジ(男臭い男前)に萌えてしまった…。
    表題作ではない方の学生カップルの話は楽しくて、笑いまくりました。昔は少女のように可憐な男の子だったのに、成長して長身の男らしい男(イケメン)になってしまったことに悩む受けが可愛い。

  • ○渇望の眼差し 前編 
    ○渇望の眼差し 後編 
    ○渇望の口づけ 
    ○プリティーアフター 
    ○プリティーアフター・アフター
    ○あとがき 

  • 成長しすぎたやつが好き

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