QUO VADIS~クオ・ヴァディス~ (9) (バーズC)
- 幻冬舎コミックス (2011年8月19日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784344822863
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、聖書や吸血鬼、最新技術が交錯する独特な世界観を持ち、読者を魅了します。勧善懲悪の枠を超えた展開が繰り広げられ、先の見えないストーリーに目が離せなくなる瞬間が多々あります。特に、イエスの謎が明ら...
感想・レビュー・書評
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勧善懲悪って話じゃないから、物語がどこに向かってんのかさっぱりわかんない。けど、目が離せない。とりあえずー、ちゃんと終わらしてね?>原作者
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聖書と吸血鬼と最新技術と未来の技術がいっぺんに出てきて謎がいっぱい。すっごくワクワクするね。
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イエスの謎が明らかになってきて、オーディンが歴史の分岐を生み出したことに気付いていよいよ物語も佳境に入った気配。
吸血鬼とキリスト教の関係が最終的な謎の答えになるのかなぁ… -
ヴァンパイア物のゴシックロマン調を湛えながら、SF的であり歴史サーガであり・・・謎は少しずつ解き明かされているがまだまだ終わりは見えません。
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なんか、さらに話がカオスへと突入。いろんな人のいろんな思惑が混じりあって、どういう決着が着くんだろうか。
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このシリーズも9冊目。少しずつ、「最後の審判」とイエスの謎が明かされていく。
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