輪るピングドラム ファビュラス・アンソロジー (書籍扱いコミックス)

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  • 幻冬舎コミックス (2012年3月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (142ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344824355

輪るピングドラム ファビュラス・アンソロジー (書籍扱いコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 原作読んでから読んでくれ。
    以上だ。

  • 2013年8月12日

    <MAWARU-PENGUINDRUM FABULOUS ANTHOLOGY>
      
    illustration/星野リリィ
    design/越阪武ワタル

  • 最後の星野リリィで全部持ってった感

  • 輪るピングドラムが大好きでたまらなすぎて勢いで買った。
    「モモカちゃん」で超ほのぼの&にやにやさせられ、「僕たちの可能性」で大笑いし、「ひらひらせんろ」で切なくなり、「冠葉・三択」でまた大笑いし、「何度運命が巡っても」できゅんきゅんさせられ、「ラストソング」で最終回を思いだして鳥肌がぞわぞわした。充実の一冊。

    兄ちゃん…なんで、冠葉はネタキャラにされてしまうん…?

  • 執筆者の方々が豪華
    星野リリィ先生の漫画は別格に好きですが
    さかもと麻乃先生のお話がかわいくて好きでした

  • 沢山の人が、愛を込めて描いてくれた「輪るピングドラム」。
    収録作品はほっこりした雰囲気のものが多い。
    発売前に苦手な人に危惧されていたようなBLものはない。

    巻頭のカラーイラストも綺麗で嬉しい。
    内容はそこそこな感じだが、「表面をさらっと見ただけ」のような作品がなかったのが嬉しい。
    最後の星野リリィさん描き下ろしの作品にはじーんとしてしまった。
    ピンドラが好きでもっと触れていたい、色んな人のピンドラへの愛を感じたいという人におすすめ。

  • つまるところ星野リリィのセンスが唯一無二っていうことなんだけど、
    星野(と西位さん)以外にキャラクターたちをうまく描ける人がいないという事実。
    ピクシブ見ても本家越えしている作品はほぼ皆無に等しい。
    アンソロジーも、最後の星野作品以外に、正直見るべきところはなかった。
    ちょっと残念。

  • かなり質の高いアンソロジーコミック。
    作家陣が、皆この難解な作品について一定以上の理解を示していることが凄い。何?中の人なの?脚本がいるの!?

    個人的に一番ツボだったのは「りんごっこ」。やめたげて、あの頃の事は忘れてあげて!

  • 好きな作家さんが参加されていたので気になっていました。

    晶ちゃんと苹果ちゃんのコンビが好きなので、2人の作品があったのは嬉しかったです。
    そしてリリィ先生のお話は本当に素敵でした。

  • 執筆陣が豪華でキャラ原案の星野リリィ先生も描かれているとのことで購入。
    全体的に苹果ちゃん絡みのお話が多かったなーという印象。
    そして、やはりリリィ先生のトリプルHのお話は鳥肌ものでした。
    面白かったです。

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