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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784344824447
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みんなの感想まとめ
再会をテーマにしたこの作品は、大学時代の思い出と現在のエピソードが交錯し、キャラクターたちの成長や関係性の変化を描いています。シリーズ第八弾となる本作では、受けの環が素直になれずに悩む姿と、攻めの祥吾...
感想・レビュー・書評
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今回の受は乗り逃げウサギ!?任務ではシリーズ既出のキャラたちがちょくちょく出てきて、作中で環が言ってるように合宿的ノリで楽しい。ラブは再会モノ。愛し方愛され方を知らず素直になれない環の片想い(と思い込んでいる)成分が前面に出てるうえに、攻・祥吾の本心も見えないので進展は終盤までお預け(笑)でも終盤、体育会系な祥吾のストレートな口説き台詞に萌えた~hshs!オヤジ萌えナギは環の初恋の相手・篠崎も気になってしょうがないw SSでは、三すくみネタに笑った!そして、延清と律のさり気ない触れあいも読めて嬉しい♪
水壬さんから届いた春のJ庭フリーペーパーも読みました。任務終了の翌日、ホテルをチェックアウトする二人、エスコートでの報告会の前に環の部屋に寄ってます。環の部屋のパスナンバーにニヤリ、そして、逃げ癖のある環を逃がさないように先手を打つ祥吾にもニヨニヨ♪楽しいお話でした(o´ω`o)ぅふふ -
シリーズなので他も読んで見たいです
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ラブシーン・シリーズ-06
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大好きなシリーズの新刊が読めて嬉しい。同級生で子供っぽいところもあるけど、しっかり包容力もある祥吾は、環みたいな人には良い相手だと思った。今後はぐるぐる悩む暇もないように引っ張っていってくれそう。今回は榎本のデビルっぷりも拝めて楽しい。P216のイラストには笑ってしまった。またシリーズ一から読み返したい。
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きりっとしているようで振り回されているところがかわいいです。
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シリーズ第八弾。再会モノ。大学時代のエピソードと、現在のエピソードなのですが、大学時代のエピソード部分が意外と長かったです。もう少し今の二人に焦点を当ててほしいなと思いました。
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エスコート シリーズ⑧
水壬楓子の作品
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