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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784344824539
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主人公は、自分に自信を持てず、唯一の特技である皮細工を通じて将来を切り開こうと奮闘しています。彼はバイト先で、自分の作品を大切にしてくれる人と出会い、少しずつ心を開いていきますが、同僚の誤解によって辛...
感想・レビュー・書評
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ブラコン天然受け。末永くラブラブしてほしい。兄編読みたい。
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あの恵の革フェチぶりがなんともいいですね♪ この二人の関係とか恵が仕事に前向きになる所とかはすごく好きなんだけれど、 只、写真がどうたら~っとかはあんまり要らない感じがしてけど、兄のあのツンツンぶりは結構好き♪ あのぽやぽやの割りには芯がブレない所が結構良かったですよねぇ。
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始まりは少し入り込み辛かったが、本筋に入ってからはグッと引き込まれる。本当は★3.5という所。さらりと変態なのが悪くない。
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★1.5。ビックリするほど合わなかったorz 色んな要素てんこもりで、展開が早いというか色々唐突というか…。攻と受と兄のキャラがさっぱり掴めないままぼんやり終わってしまった。何より視点となる受自身の思考回路が読めなすぎた。むしろ兄の方が好みの受キャラな上、攻との掛け合いが理想的だった(笑)兄を怒らせて楽しむ攻と、攻相手だと調子が狂って仕方ない兄…いいカップルじゃないか。
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美人受け。しかし、革フェチのソフト変態さん且つ、天然のぼんやりさんwなかなかイイキャラです。ただ私は気になりませんでしたが、ひとによっては、自己主張がないとか、流されすぎだ、とか思うかも。
そんな受けと、俺サマ気味の攻め様。ほぼ受け視点の三人称でお話が進むので、振り回されて右往左往しているのは受けばかりのようかに見えますが、攻めもたいがいブン回されてますwwwまぁ、破れ鍋に綴じ蓋の仲良しカップルって事でしょうかね。 -
恋にトラウマのある強引社長と残念なフェチのあるブラコン美人の話。
始まりはあんまりに強引な始まりですね。愛もあったもんじゃない。
でも二人が近づく過程が面白かったです。
李丘那岐の作品
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