狼王と幼妻 脩せんせいの純愛 (幻冬舎ルチル文庫)

著者 : 秋山みち花
制作 : 高星 麻子 
  • 幻冬舎コミックス (2015年3月16日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (287ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344834101

作品紹介

「大きくなったら番になってずっと一緒にいよう」-獣の本性を持ち、狼に変化できる脩は、幼なじみの皐織と別れる際に堅く約束した。数年後、ふたりは再会を果たすが、ある夜瀕死の重傷を負った脩は、無意識のうちに皐織を襲ってしまい-!?それ以降、ふたりの関係は大きく変わり、皐織に会うことを禁じられた脩は距離をおこうとするが…。

狼王と幼妻 脩せんせいの純愛 (幻冬舎ルチル文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ケモミミだけどあんまりもふもふ感ないなあ。ハードだなあ。もっと2人のもふもふ甘々新婚生活が読みたい。

  • もふもふでロリショタかと思ったら、意外にシリアスでした。
    野生の本能なのか、脩がいきなり発情しちゃってビックリ。

  • 真白のスピンオフだったんですね。ごめん、脩先生の存在すっかり忘れていて、真白の名前が出るまで気がつかなかった。
    タイトルに偽りありだろう。幼妻ってのは真白のような年齢差をいうのであって、2歳差じゃ幼くないよな。子どもの頃、結婚の約束しただけであって。

    でも、もふもふは堪能しました。
    むしろ、虎兄のほうが気になったんだが。命名者は誰になったんだ??

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