その、ひとことが (幻冬舎ルチル文庫)

著者 : 椎崎夕
制作 : 榊 空也 
  • 幻冬舎コミックス (2016年6月15日発売)
3.29
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  • Amazon.co.jp ・本 (383ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344837485

その、ひとことが (幻冬舎ルチル文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ★4.2
    読み始めてから後半まで、攻めの言動意味不明で謎すぎた!名前職業、何で受けのことなんでも知ってるのかとか、脅迫して好き勝手してるのに受けに対して甲斐甲斐しかったり、さんざん振り回しといて急に消えるとかありえんしめっちゃ腹立った!でも、その過程があっての、謎が明らかになってくっついたっていうのがすごい面白かったし良かったー。最後なんてめちゃめちゃ甘くてニヤニヤしてしまったw先輩が2人に関わってたのもイイ!

  • 主人公映が両親の離婚の影響で恋愛そのものに興味なく人と接することにまで一線をおいている…というのはわかりますが、ヒロトとの関係もなんだかなぁ。ヒロトのことは最後まで読めばあぁと納得出来ますが、途中がダラダラしつこいかも。引き込まれるほどでもなく、ヒロトは何者?とくらいの興味でしかなかったようです。
    まぁ二人が正式に恋人となったあとの映が可愛すぎるのは楽しくもありましたけどね。その辺りの周りの反応が書かれていないのは残念でした。

  • 眠かったからかな。読みながら何度か寝落ち。なんか…途中で「長い」って思った。餌付けは好物だけど、自分にしては珍しく「(攻めが受けを)実は前から好きだった」というクライマックスに萌えなかった。再読したら変わるかな★榊(ホントは木ヘンに神)空也さん絵◎特に表紙!♡

  • それただのストーカー、と思ってしまうのでした。

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