ふたりべや (3) (バーズコミックス)

著者 :
  • 幻冬舎コミックス
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本棚登録 : 67
レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・マンガ (143ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344837553

感想・レビュー・書評

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  • 相変わらずいつまでも読んでいられる。早く続きが読みたいのと同時に終わりが来そうで怖い。巻が進むごとに登場人物が増えて話のテーマも広がったけど、やっぱり主人公2人のストーリがすき。

  • 表紙は夏だけど本編の時系列は冬。
    3年生になった桜子とかすみ。新入生に桜子の妹・雛子。
    芹とショーコは2年生になってからやっと呼び捨て。なかなか名前を呼べない過程が微笑ましい。
    三者面談で桜子母とかすみ母が登場。桜子母は娘と正反対で天然すぎるというか抜けてる。かすみ母も娘と正反対でしっかりしすぎてる。
    夜の学校で七不思議を探る話はなぜ突然ホラーテイストなオチ?
    ショーコが芹を休日に遊びに誘う話が好き。
    4コマだけど時系列進むの意外と早いし、ラストで2人の進路希望先が出てきたし、終わりが近いのかな?

  • かわいい絵柄でダラダライチャイチャさせているだけで、だいたい満足。

  • 巻を重ねるごとに加速するふたりのいちゃいちゃを永遠に見ていたい。つまりふたりが結婚して年を取るまでこのまんがを読んでいたいって意味。
    「かすみちゃんと一緒に居ること以上にやりたいことなんて見つからないの~!」が白眉。

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