誘眠ドロップ (幻冬舎ルチル文庫)

  • 幻冬舎コミックス (2018年2月28日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784344841710

感想・レビュー・書評

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  • 空滋の達観した感じや対応力が高校生離れしすぎ。子供っぽさが少しでも見えると、安心してしまうほどに。光樹が空滋に甘えてじゃれているのが可愛くて大好き。
    周りに理解してくれている人が多くいて、2人だけで世界が完結していないこともよかったかも。この2人、放っておくと他の人と関わらなくても気にしなさそうだし。

  • ガッシュ文庫新装版

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著者プロフィール

小説家。3月16日生まれ、九州出身。
1998年、『楽園の雫』でデビュー。
ブルーサウンドシリーズ」や「白鷺シリーズ」「グリーン・レヴェリーシリーズ」など、多くのシリーズ作品を生み出したほか、漫画原案なども手掛ける。代表作として『トオチカ』など。

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