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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784344844346
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みんなの感想まとめ
高校の中庭で繰り広げられる光春と庸介の物語は、幼馴染たちに守られる「お姫様」のような光春の成長と恋愛を描いています。彼は愛される存在でありながら、自身の意志を持ち、冷静な視点で周囲を見つめる姿が印象的...
感想・レビュー・書評
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高校のミモザの樹のある中庭で出会った光春と庸介の話。光春を、守る「三銃士」は、ホント優しい同級生で、光春は皆に愛されてたんだなと思った。
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甘くてよかった
みつもかわいい -
表紙がすっごくポップでカワイイ。口絵もサイコー。
けど、なんか読みにくかったなー。シーンがぶつ切りで流れで読みづらかったのと、萌え要素を盛り込みすぎてどれも活かしきれてない感じで残念。三銃士の影も薄いしさ・・・。 -
子供の頃から幼馴染に守られ続けた光春。「お姫様」のような扱いを受けているけど、自分で決めたことはやり通すし、幼馴染たちを結構冷めた目で見ているし...。そんな見た目とのギャップが面白い。九条との初めての恋に戸惑うのを見ると、やっぱり「お姫様」なのかな?とも思ったけれど。光春と九条の周りを気にしないバカップルっぷりは、楽しくてずっと見ていたくなる。三銃士の面々は見たくないかもしれないけれど。
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★3.5三銃士に守られ、王子に愛される姫のようなお話。甘々でした。
味覚が変わるのだけはなぜ?
著者プロフィール
ナツ之えだまめの作品
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