なぜメリル・ストリープはトランプに噛みつき、オリバー・ストーンは期待するのか ハリウッドからアメリカが見える (幻冬舎新書)

著者 :
  • 幻冬舎
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レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (276ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344984530

作品紹介・あらすじ

メリル・ストリープら人気俳優が次々と反トランプを表明する一方、オリバー・ストーン監督は、これまでハリウッドは政府べったりだったと批判し、トランプに期待を寄せる。自由・民主主義という理念の担い手として、またアメリカ覇権主義の喧伝者として、アメリカのひとつの象徴だったハリウッドが今、政権と敵対し、さらに人々からは「しょせん特権層」と反感を抱かれ、大きな岐路に立たされている-。話題の映画の背景と監督・俳優・プロデューサーらへのインタビューから、アメリカと世界が直面する問題の深層に迫る。

感想・レビュー・書評

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  • なんか思ってる本と違って、途中でページを閉じた。
    映画に詳しくないと面白くないんじゃないかな。内容とかを知ってる前提で、話が展開する。
    映画好きだけでも面白くなさそう。

  • 【由来】
    ・図書館の新書アラート

    【期待したもの】

    ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

    【要約】


    【ノート】


    【目次】

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