ビジネスメールの中国語

  • 三修社 (2011年12月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784384056747

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

ビジネスシーンでの中国語メール作成に役立つ実用的なガイドです。資料請求や製品の売り込み、会議案内など、具体的なシチュエーションに応じたメールの例文が豊富に収められており、実際の使用イメージを持ちやすい...

感想・レビュー・書評

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  • 近い将来、ビジネスメールを書かなければならなくなりそうで、慌ててググる。
    なかなか思ったようなものがなく、結局は本を探すことになった。
    その過程で出会ったのが本書。
    やっぱり、本だなあ、と再確認。

    さて、本書は。
    資料の請求、製品の売り込み、会議の案内など、ビジネスシーンごとにメール全文の例文が提示されている。
    どんな風に使うのかがイメージしやすい。

    今回は図書館で借りて読んだけど、手元に置きたい気がしてきた。

  • 図書館HP→電子ブックを読む 
    Maruzen eBook Library から利用

    【リンク先】
    https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000044618

  • タイトルのままビジネス中国語の本です。残念なことに学芸大にはビジネス中国語の授業がありません。そこで、是非自力でビジネス中国語を勉強したいかたにこの本を勧めたいです。

  • 【新刊情報】ビジネスメールの中国語 670.9/リ http://tinyurl.com/6p236j7 ビジネスメールのマナーやルールから、ビジネスにすぐに役立つ場面別・機能別の文例、はがきやカードなどメール以外の表現まで、幅広く紹介。中国人の心をつかむポイントを解説 #安城

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著者プロフィール

林松濤
中国語教室・翻訳工房「語林」代表。また立教大学、拓殖大学でも教鞭をとる。復旦大学で物理、同大学院で哲学を学び、1995年に来日。東京大学大学院で思想史を研究、博士課程修了。

謝辰
2014年来日。東京大学総合文化研究科博士課程満期終了。現在は中国語雑誌『聴く中国語』編集デスク·ナレーター、立教大学中国語兼任教師。雑誌特集「中国⼤接近」などのコラムを執筆。著書に『すらすらさくさく中国語中級ドリル』がある。

「2021年 『音声ダウンロード付き 中国語が3週間で身につく音読』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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