そばうどん知恵袋111題

  • 柴田書店 (2018年7月28日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (248ページ) / ISBN・EAN: 9784388353545

作品紹介・あらすじ

1991年発行のロングセラー『そば・うどん百味百題』を全面書き直し、新たなお題をプラスしました。

「二八そばの由来」「そば店の看板に書かれている生そばの意味」「鍋焼きうどんはいつ頃登場したのか」など、
歴史・文化から製法、品書きの由来まで広くて深い111のお題についてQ&A方式で簡潔にわかりやすく解説。

【目次より抜粋】
●「藪」、「砂場」、「更科」の屋号の由来は?
●「江戸はそば、大坂はうどん」はいつ頃からか?
● 江戸時代からある品書きとは?
● そうめんの起源は?
● うどん作りに塩を使う理由は?
● うどんを茹でるのに適した水の条件は?

感想・レビュー・書評

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  • タイトル通りの内容。期待通り。そばが好きなので読みました。

  • うどん、そうめん、ひやむぎの規格上の違いは、麺の太さだけ。衝撃の結末。

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